暫定のGoogle風画面からオリジナルのブログ風サイトに生まれ変わりました。
InternetExplorer6 と Firefox 1.5で動作確認しております。
同時に・・

 GoogleMapsAPIをバージョンアップし、航空写真がより鮮明になりました!

これがスゴイ。東京周辺は最大倍率まで拡大すると・・
オービスらしきものが見えてしまいます。

眺めるだけでも楽しいGoogleMaps。是非オービスを探してみてください。

<IFRAME src="no.html" width="500" height="150" frameborder="0" id="ifr"></IFRAME>
というIFRAMEタグがあったとしましょう。
IFRAME内のURLを変更する場合、IEなら

ifr.location.href = "移動したいページ";

で良いのですが、Firefoxはうまくいきません。
Firefoxなら

document.getElementById("ifr").src = "移動したいページ";

と指定します。
下の方法はIEでも使えるのでこちらで統一すると良いかもしれません。

ホテルの口コミ.jpのトラックバックシステムを開発する上で困ったのが
excite blog の「リンクがないトラックバックを受け付けない」設定の回避について。

記事中に
<A href="http://xxx.exblog.jp/xxx">xxx</A>
として相手ブログへの言及リンクを含ませても「言及リンクなし」エラーが発生する。

原因をいろいろと調査したところ
AタグのAが大文字だとリンクタグとして認識していないことがわかった。

<a href="http://xxx.exblog.jp/xxx">xxx</a>
であれば言及リンクとして認識した。

PerlであれPHPであれ、プログラム上で一文字追加するだけで
大文字も同様に認識できるのに
exblogのシステム担当者にはもう少し頑張ってほしいですね。

exblog TB 文字化け問題もあったし、exblogに対応させるのに苦労しました。

【追記】
と思ったら今度はseesaaブログでの言及リンクが認識しなくなった。
どうやらseesaaは<A>でないと言及リンクとみなさないようです。
ということで全てのブログの言及リンクを回避する為に<A>と<a>二通り書くことにしました。

世界初の簡易マーカー&データベースを導入し、
地図を動かす度に高速に検索&表示されるシステムは注目です。
好評ならGpso.infoでも同様のシステムを導入予定です。

もしこの記事を見た方がいらっしゃいましたら、ぜひ訪れてみてください。
ご要望があれば、このサイトでテクニックを公開していきます。

クチコミ宿マップ(ホテル検索)
http://ホテルの口コミ.com/

速度警告板の表示(「○○kmオーバー」「速度落とせ」など)はあくまで警告です。
その警告が表示されてしまっても、その時点で速度を落とせばオービスに撮影されることはありません。
速度警告板のすぐ先には本物のオービスが待ち構えていることが多いですので注意して走行しましょう。
警告してくれるなんて優しいですね。

被写体(違反運転者)にも肖像権が存在するため、オービスを設置している道路には、警告を示す看板がオービス設置箇所の事前に設置してあります。
なお、オービス自体にライトアップはされないため、夜間では見落としやすいので注意しましょう。

違反事実を認識させるために撮影の瞬間に強烈な赤色のフラッシュが炊かれます。
気づかない間に撮影されていた、ということはまずないでしょう。
ですので弱い白いフラッシュ等は見間違いである可能性が高いです。

オービスに似ているものとして「自動車ナンバー自動読取装置 」(通称:Nシステム)があります。
これはオービスとは違い、自動車のナンバープレートを自動で読み取るだけの装置で、手配車輌の追跡にしか使用されません。
速度も記録しているらしいですが、今のところNシステムからの摘発はないようです。

・レーダー式
ドップラー・レーダーを利用して車両の速度を測定する方式。車両に対して電波を照射し、反射した電波の周波数から速度を計算する。道路上空に設置したレーダーアンテナの10mほど後ろの中央分離帯または路肩に撮影装置が設置されている。欠点は、雨天時や車間距離が詰まっている場合などに反射波の受信が困難となり、まれに誤測定をすることと、常に電波を発射しているために探知機に発見されやすいこと。
・ループコイル式
道路下5cmのところに、6.9mの間隔を空けて3個のループコイルが埋め込まれている。車両は金属製であるため、ループコイルに近づくと磁界が乱れる。これを利用して、3つのループコイルの磁界の乱れの時間差と距離(6.9m)から速度を計算する。雪に弱く、北国ではあまり見られない。なお、防犯上の観点から撮影装置が網の枠で囲まれている事がほとんどで、撮影地点には白線が引かれている事が多い。探知機には発見されにくいが、ループコイルが車両の重量によって損傷を受けるため、定期的なループコイルの交換が必要である。
・Hシステム
最も多く設置されている取り締まり機。初期のものは「電子画像撮影・伝送方式」と呼ばれるもので、阪神高速道路に多く設置されている。1992年に登場した2代目(高速走行抑止システム)は、CCDカメラ、赤外線ストロボ、通称「はんぺん」と呼ばれる白くて四角いレーダーが備えられており、全国で数多く見られる。名称の「H」は阪神高速の頭文字(HANSHIN EXPRESSWAY)から。
・LHシステム
1994年から登場したもので、「ループコイル式Hシステム」という。Hシステムが速度計測にレーダーを使うのに対し、LHシステムは地中に埋められたループコイルを利用する。ループコイル式同様、撮影地点に白線が引かれている事が多い。Nシステムと見分けがつきにくい。名称の「L」はループコイルの頭文字(LOOP COIL)から。
・SSシステム
外観はHシステムと同じだが、撮影した写真を即座に待機中のパトカーに送り、その場で検挙するという点で異なる。あまり普及していない。
・光電管式
ループコイルの代わりに光源と光電管を設置し(または光源と光電管を隣り合わせて設置、対向に反射板を設置し)、車両が通過する時間を測定する方式。汚れに弱いことと、複数車線での取り締まりが困難であることから普及はしなかった。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%8B%95%E9%80%9F%E5%BA%A6%E9%81%95%E5%8F%8D%E5%8F%96%E7%B7%A0%E8%A3%85%E7%BD%AE
から引用

自動速度違反取締装置(じどうそくどいはんとりしまりそうち)とは、アメリカのボーイング社で開発された、道路上に設置されている速度違反を取り締まる装置。通称のオービス(ORBIS)は製品名であるが、他社の取締機も含めての通称として使われることが多い。「ネズミ捕り機」などと呼ばれる事もある。

主要な幹線道路や、速度違反が多発している道路などに設置されており、制限速度を超過して走行している車両を発見すると、当該車両の速度測定と、ナンバープレート及び運転者の撮影を行う。国内の場合は、違反事実を認識させるために撮影の瞬間に赤色のフラッシュが炊かれる。オービスによって速度違反が検挙されると、撮影された写真を元に、後日警察から当該車両の持ち主に出頭通知が送付される。

オービスを設置している道路には、警告を示す看板がオービス設置箇所の事前に設置してある。これは被写体(違反運転者)にも肖像権が存在するためであり、「事前告知」と「証拠として犯罪行為の瞬間の撮影」が設置条件として義務づけられているからである。看板の色は、各都道府県により異なる場合がある。また、在日米軍関係車両の通行が多い沖縄県では "SPEED CHECK" もしくは "SPEED CHECKED" と併記されている。

なお、オービス自体にライトアップはされないため、夜間では見落としやすい。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%8B%95%E9%80%9F%E5%BA%A6%E9%81%95%E5%8F%8D%E5%8F%96%E7%B7%A0%E8%A3%85%E7%BD%AE
より引用